利用規約

TechwayMETAVIEWN 利用規約

株式会社テックウェイ(以下「当社」といいます。)は、以下の条項により TechwayMETAVIEWN利⽤規約(以下「本規約」といいます。)を定め、契約者に対して本サービスを提供します。契約者は、本サービス利⽤申込時において本規約に「同意する」意思表明をすることにより、以下の条項及び条件を承諾したことになります。契約者が、所属する会社を代表して本規約に同意する場合、本サービスを利⽤する際に適⽤される条件について会社を代表して拘束⼒のある合意をする権利を有するものであることを表明したことになります。

第1条 (定義)

1.  「本サービス」とは、「もし、中小企業が 7 日間でメタバースを作ったら(以下、「もしメタ」といいます。)、「セキュリティを重視する企業向けの「もし、企業がクローズドのメタバース戦略を仕掛けたら(以下、「クロメタ」といいます。)などの、当社が設計、開発し、当社に著作権の帰属するサービス及びサーバー機能の総称をいいます。

2.「本フレームワーク」とは、契約者に提供される TechwayMETAVIEWN フレームワークを構成するクライアントアプリケーションおよびサーバーアプリケーションのプログラム、埋め込まれている独自のスクリプト記述、ソースコード、画像、動画、3Dモデル、ドキュメント、修正版、コピー、アップグレード、アップデートおよび追加情報のすべてを意味します。なお、当社は、本フレームワークの機能追加、改善等を目的として、当社の裁量により、本フレームワークの一部の追加・変更等を行うことがあります(当該追加・変更等によって、変更前の本フレームワークの全ての機能・性能が維持されることを保証するものではありません)。

3.「本サーバー環境」とは、本フレームワークのサーバーアプリケーション部を動作させるために当社が用意しているサーバー環境、通信サービスおよびネットワーク環境のすべてを意味します。

4.「本契約」とは、本規約に基づき、当社と契約者との間で注⽂書によって締結される個別の契約のことをいいます。

5.「従業員等」とは、契約者の役員(契約者が法人その他の団体の場合)、被雇用者(常勤、非常勤、有期雇用、無期雇用を問いません。)、契約社員、派遣社員、アルバイトその他契約者の業務に従事する者を意味します。

6.「開発物」とは、本フレームワークの全てまたは一部を使用して開発されたアプリケーション、ゲーム、イベント、コンテンツ、サービス等の事物すべてを意味します。

 

 第2条 (本フレームワークの使用許諾等)

                                                                                                        

1. 契約者が本規約の全ての条件に従うことおよび当社所定の対価を当社が指定する期日までに支払うことを条件に、当社は、本フレームワークを使用する限定的、非独占的、サブライセンス不可、および譲渡不可の使用権(以下、「本件ライセンス」といいます。)を契約者に許諾します。

2. 契約者が前項に定める対価その他本個別規約に基づく債務を所定の支払期日が過ぎてもなお履行しない場合、契約者は、年14.6%の利率で計算した延滞利息を支払わなくてはならないものとします。本個別規約に基づく契約者の債務にかかる支払いの振込手数料は、契約者が負担するものとします。

3. 当社は、契約者による本フレームワークの採用について、当社の実績として媒体・形式を問わず公表する権利を有します。

4.契約者は、当社が前項に基づいて契約者の企業名を公開する際に、当該契約者のロゴ、商標等を使用することの許諾をします。

 

第3条 (本規約の適用範囲)

                                                                                                         

1. 契約者は、本フレームワークを第三者の互換環境にインストールし、または、本フレームワークを第三者に使用させることはできません。

2. 契約者が、法人を代表して本規約を締結する場合、かかる法人およびその従業員等を本規約の条件で拘束せしめる権限を有していることを表明し、これを保証するものとします。

3. 契約者は、本フレームワークの使用に際し、日本国内外の著作権法並びに著作者の権利およびこれに隣接する権利に関する諸条約その他知的財産権に関する法令その他全ての法令を遵守するものとします。

第4条 (知的財産権)

                                                                                                    

1.本規約に基づき契約者に提供される本フレームワークおよびその他一切の情報の著作権、商標権その他一切の知的財産権は、当社または当社に使用許諾した第三者に帰属します。本フレームワークの構造、構成およびソースコードは、当社に帰属する秘密情報です。契約者は、当社または第三者の権利を侵害する行為を一切行ってはなりません。

2. 本規約に明示的に規定される場合を除き、当社は、本フレームワークの使用許諾および本規約の締結により、契約者に対し本フレームワークの知的財産権の実施、利用等の許諾または譲渡をするものではありません。契約者に対し明示的に付与されていないすべての権利は、当社に帰属します。なお、本フレームワークおよび本フレームワークに関連するならびに本フレームワークが参照するデータの中に第三者が知的財産権を保有するものが含まれる場合、契約者は当該知的財産権を侵害しないものとします。

3. 契約者が作成する、本フレームワークに組み込む、動画、背景、イラストなどのメディアコンテンツなどの知的財産権は契約者が保有します。
4. TechwayMETAVIEWN (テックウェイメタビューン)、もしメタ、クロメタの名称・ロゴ、および本フレームワークに含まれる名前もしくは関連するタイトルやロゴは、当社に帰属します。

5. 当社は、当社に帰属する権利を行使、保護、維持および保全等するために、差し止めその他利用可能な救済を求めることができ、さらにそのような救済を得る権利を当社が保有していることに、契約者は同意するものとします。

第5条 (禁止事項)

                                                                                                           

契約者は、本フレームワークを使用するにあたり、次項以下に定める行為をしてはならないものとします。契約者は、法律に特段の定めのない限り、本フレームワークを本規約にて明示的に許可された方法でのみ使用できます。

1.本規約内で明示的に許可される場合を除き、契約者は、本フレームワークおよびそれに付随して提供されるマニュアル、ヘルプ等の関連資料を、使用、複製し、または本フレームワークに対する修正、移植、翻案、翻訳、改変等を行うことはできません。また、本フレームワークに含まれるライセンスに関する記載を改変・修正・削除することはできません。

2.契約者は、本フレームワークの全部または一部を配布または再配布することはできません。

3. 契約者は、本フレームワークのリバースエンジニアリング、逆コンパイルまたは逆アセンブルを行うなどして、本フレームワークのソースコードの解読を試みることはできません。

4. 本規約内で明示的に許可される場合を除き、契約者は、本フレームワークに関する契約者の権利を第三者に賃貸、リース、販売、サブライセンス、譲渡もしくは移転すること、または本フレームワークのいずれかの部分を他の個人もしくは法人の互換環境にコピーさせることはできません。契約者が本フレームワークを使った業務を第三者に委託する場合、該当する第三者が直接当社と本規約を締結する必要があります。

5. 本規約内で明示的に許可される場合を除き、契約者は、本規約に基づいて契約者に付与される契約上の地位、権利および義務を、第三者に対して譲渡、移転し、または引き受けさせることはできません。

契約者は、本件ライセンスを保有していない第三者に対して、出力業務等、本フレームワークの代理使用その他これに類する役務を業務内容とするサービス等を提供できません。

6. 当社によるものではないライセンスに従い本フレームワークに含まれる本フレームワークの一部または全部のコードまたは内容をリリースすること。

7. 本フレームワークの製品識別表示もしくは商標・著作権・所有権表示、説明文、記号、ラベル、または本規約を削除または改変等すること。

8 . 契約者が居住するか、または本フレームワークをインストールもしくは使用する国の法令上、違法な開発物の開発またはパブリッシュ・配布、特にテロ計画、違法薬物売買、誹謗中傷、児童ポルノ(児童ポルノまたは児童虐待に該当するおそれがあるものその他これらに類するものを含みます。)・わいせつ・買春等の違法行為などを行うために、本フレームワークを使用すること。

9 .本フレームワークを用いて、他者の権利を侵害する、または侵害のおそれがある行為をすること。

10. 当社の製品または当社が公認する製品のような誤解を招く利用をすること。

11. 当社による本フレームワークまたはサービスの提供、もしくはその提供に要する機器、設備その他設備の管理運営を妨げる行為、または当社の信用を毀損する行為もしくはそのおそれのある行為をすること。

12 .開発物の対象となるWebブラウザまたはプラットフォーム(例:Safari, Chrome, iOS, Android, Windows、Macなど)のガイドラインおよび関連するライセンス契約等に違反すること。

13. マニュアル、ヘルプなど本フレームワークに付随して提供される資料の一部または全部を複製すること。

14. 本規約に関連して不正または虚偽の申立を行う、両者の信頼関係を損ねるような行動・発言をする等の信義則に反する行為を行うこと。

15. その他公の秩序または善良の風俗に反するおそれのある行為など、当社が不適切と判断する行為を行うこと。

 

第6条 (解除等)

1. 当社は、契約者が次の各号に該当した場合(契約者の従業員等を含みます。)、契約者に対する催告を行うことなく、直ちに本規約その他契約者との間の契約の全部または一部を解除することができるものとします。当社は、これにより契約者やその関係者に損害等が生じても何らこれを賠償ないし補償することを要しないものとします。

(1)第5条(禁止事項)に規定される禁止事項に該当する行為を行った場合

(2) 契約者が本規約に定める条項に違反し、契約者に対して催告したにもかかわらず、合理的な期間内に当該違反が是正されなかった場合

(3) 当社の他の顧客または取引先その他の利益を不当に害した場合、または当社の信用、社会的名声もしくは地位を傷つけ、もしくは当社の業務を妨害した場合

(4) 反社会的勢力であることもしくはあったことが判明した場合、 または反社会的勢力と、目的の如何を問わず、資本関係、取引関係、人的関係等のあることもしくはあったことが判明した場合

(5) 監督官庁より営業の許可取消し、停止等の処分を受けた場合

(6) 支払停止もしくは支払不能の状態に陥った場合、または手形もしくは小切手が不渡りとなった場合

(7) 第三者より差押え、仮差押え、仮処分もしくは競売の申立て、または公租公課の滞納処分を受けた場合

(8) 破産手続開始、民事再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算手続開始の申立てを受け、または自ら申立てを行った場合

(9) 解散、会社分割、事業譲渡または合併の決議をした場合

(10) 資産または信用状態に重大な変化が生じ、本個別規約に基づく債務の履行が困難になるおそれがあると認められる場合

(11)契約者が本規約の違反、または本フレームワークに関する知的財産権の侵害により、当社に損害等を与えた場合

(12) 契約者の当サービス利用態様が公序良俗に反しまたはふさわしくないと当社が判断した場合

(13) 契約者自らまたは第三者を利用して、以下のいずれかに該当する行為を行った場合

i 暴力的な要求行為

ii 法的な責任を超えた不当な要求行為

iii 取引に関して、脅迫的な言動をし、または暴力を用いる行為

iv その他、上記のいずれかに準ずる行為

2.  前項各号のいずれかの事由に該当した場合、契約者は、当社に対して負っている債務の一切について当然に期限の利益を失い、直ちに当社に対して全ての債務の支払いを行わなければなりません。

3. 本規約の解除がなされても、当社は、契約者に対して有する損害賠償請求権の行使を妨げられません。

4. 事由の如何を問わず本規約が終了した場合、契約者は、本件フレームワークおよびその複製物を直ちに廃棄し、開発物および、その他本フレームワークの使用により派生するもののパブリッシュを中止しなくてはならないものとします。

第7条 (反社会的勢⼒等の排除)

1. 契約者は、⾃らが「暴⼒団員による不当な⾏為の防⽌等に関する法律」にいう暴⼒団及びその関係団体等(以下「反社会的勢⼒」という)でないこと、反社会的勢⼒でなかったこと、反社会的勢⼒を利⽤しないこと、反社会的勢⼒を名乗るなどして相⼿⽅の名誉・信⽤を毀損し若しくは業務の妨害を⾏い⼜は不当要求⾏為をなさないこと及び⾃⼰が反社会的勢⼒の構成員でないことを表明します。
2. 契約者が上に定める事項のいずれかに違反することが判明した場合、当社は、何らの催告を要することなく本登録を解除して、本サービスの提供を中⽌することができます。かかる解除に起因して契約者に何らかの損害が⽣じた場合であっても、当社は、契約者に対し、何ら責任を負わないものとします。

第8条 (本フレームワークの改良等)

当社は、当社が必要と判断した場合、いつでも当社の裁量により本フレームワークの全部または一部の機能を改良、変更、追加または停止することができるものとします。当社は、当該措置によって従前の本フレームワークの全ての機能・性能が維持されることを保証するものではなく、当該措置について契約者に何ら責任を負うものではありません。

第9条 (本フレームワークの提供の中断)

1.当社は、次の各号に該当する場合、本フレームワークの提供を中断することができるものとします。

(1)本フレームワークの保守または点検を行う場合
(2)火災、停電等の事故が発生した場合

(3)不可抗力(天災地変、サイバー攻撃、疫病・感染症、その他当社の合理的な支配の及ばないあらゆる状況を意味します。)が発生した場合
(4)システム障害、ネットワーク障害が発生した場合
(5)当社の業務上やむを得ない事由が生じた場合
(6)その他当社が必要と判断した場合

2.前項の措置により契約者またはその関係者に生じた損害等について、当社は責任を負わないものとします。

第10条 (限定的保証)

1. 当社は、契約者が本フレームワークを使用する目的につき関知せず、本フレームワークおよび開発物の性能、互換性、非侵害、完全性、エラーがないこと、または特定目的への適合性、商業的有用性、継続性等について、一切の保証をいたしません。当社が表示する本フレームワークおよび開発物の性能・機能が、契約者の使用目的に合致しなかったとしても、当社は、契約者に返金や代用品の提供を行う責任を負いません。

2. 契約者が当社または当社関係者から、本フレームワークその他の事項に関する何らかの情報を取得した場合であっても、当社は、契約者に対して、本規約の規定内容を超えて如何なる保証も行うものではありません。
3. 契約者は、本フレームワークを利用することが、契約者に適用のある法令、業界団体の内部規則等に違反するか否かを自己の責任と費用により予め調査するものとし、当社は、契約者による本フレームワークの利用が、契約者に適用のある法令、業界団体の内部規則等に適合することを何ら保証するものではありません。
4. 当社は、本フレームワーク、契約者の開発物その他のコンテンツ等、または第三者の行為等に関連して契約者が被った損害等について、一切賠償の責任を負いません。
5. 当社は、本規約において明記されている内容以外の義務および責任を一切負いません。
6. 当社は、本フレームワークおよび開発物の対象となるWebブラウザ、プラットフォーム(例:Safari、Chrome、iOS、Android、Windows、Macなど)および推奨端末を含む全てのデバイスに関する互換性および動作保証を約束しません。契約者は、本フレームワークおよび開発物に関する機能や表現が、対象となるWebブラウザ、プラットフォームまたはデバイスで動作しない場合があり、Webブラウザ、プラットフォームまたはデバイスに関する機能や表現が本フレームワークで動作しない場合があることを理解し、同意するものとします。また、VPNサーバーその他一定のサーバー等を経由して本フレームワークを使用する場合、正常に本サービスを利用できない場合があります。
7. 本フレームワークの想定していないエラー、不具合(バグ)、または対象となるWebブラウザ、プラットフォームもしくはデバイスとの互換性に関する問題が発見された場合、当社は、必要に応じてその情報を契約者に開示するとともに、不具合等を合理的な範囲で修正するよう努めます。ただし、情報提供または修正の必要性や時期・方法等については当社が専らその裁量により決定することができます。

第11条 (責任の制限)

1. 当社は、本フレームワークの使用から直接または間接的に生起した問題について、直接損害、拡大損害、派生損害、間接損害、付随的損害、利益の喪失、貯蓄の喪失、または事業の中断、毀損もしくは第三者からの請求に基づくすべての損害等を含みますがこれらに限定されない一切の損失、損害、請求もしくは費用について、契約者に対して賠償する責を負わないものとします。本規約に起因または関連して当社が責任を負ういかなる場合においても、当社が負う責任の総額は、債務不履行責任、不法行為責任、その他法律上の請求原因の如何および事由の如何を問わず、当社の責に帰すべき事由が直接の原因で契約者に現実に発生した通常の損害に限定され、かつ、本フレームワークのライセンスの対価として当該契約者から当社が現実に得た金額を上限とします。
2. 契約者が消費者契約法に定める消費者であり本規約が消費者契約に該当する場合、本規約上の他の定めにかかわらず、当社の損害賠償責任の一部を免除し、または当社にその責任の限度を決定する権限を付与する本規約上の条項は、当社に故意または重過失が存するときには適用されないものとします。

第12条 (損害賠償)

1. 契約者が、第5条(禁止事項)に規定される禁止行為をし、本規約の各条項に違反した場合には、当社は、これにより当社が被った損害(合理的な弁護士費用も含みます。)の賠償を契約者に請求できるものとします。

2. 契約者と第三者との間において生じた取引、連絡、紛争等については、契約者の責任において処理および解決するものとし、当社はこれらの事項について一切責任を負いません。これらの事項に関連して当社が第三者から権利侵害その他の理由により何らかの請求を受けた場合は、契約者は、当該請求に基づき当社が当該第三者に支払いを行った金額を直ちに当社に賠償しなければなりません。

第13条 (プライバシー)

1. 当社は、有効なライセンスに準拠しない不正な使用や不許可の使用を検出もしくは防止するために契約者の情報を使用する場合があります。本フレームワークが不正にまたは許可を得ないで使用されたと当社が判断した場合、本フレームワークの利用停止、機能制限あるいは停止等の措置を講じる場合があります。当社は、本項に基づき当社が行った措置につき契約者に生じた損害等について一切の責任を負いません。
2. 当社の判断に基づき、本フレームワークに関連する告知や、または機能の一環として、契約者の登録アドレスに対して、メールを送信する場合があります。
3. 当社は、契約者からのサポートリクエストの内容や回答について、プライバシーや個人が特定できる情報を除いた形で、フォーラムやQ&A、FAQ等の一般に公開されている場所に転載することが出来るものとします。

第14条 (本規約の変更)

1. 当社は、本規約を、会員の事前の承諾なく変更することができるものとします。
2. 本規約の変更について、当社がホームページ等で本規約を変更する旨及び変更内容並びにその効力発生時期を公表し、又はこれらを会員に通知した後、当該効力発生時期が到来したときに、会員は当該変更内容を承認したものとみなされます。

第15条 (再委託)

1. 当社は、契約者に対する本サービスの提供に関して必要となる業務の全部⼜は⼀部を当社の判断にて第三者に再委託することができます。この場合、当社は、当該再委託先(以下「再委託先」といいます。)に対し、当該再委託業務遂⾏について利⽤契約等所定の当社の義務と同等の義務を負わせるものとします

第16条 (残存条項)

本契約の終了後においても、第4条(知的財産権)、第9条(限定的保証)、第10条(責任の制限)、第11条(損害賠償)の規定については、引き続き効力を有するものとします。

第17条 (合意管轄)

1. 本規約及びこれに基づく利⽤契約に関する訴訟については、東京地⽅裁判所を第⼀審の専属的合意管轄裁判所とします。

第18条 (準拠法)

1. 本規約の成⽴、効⼒、履⾏及び解釈に関しては、⽇本法が適⽤されるものとします。

2022年12月01日 制定

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